秋川漁業協同組合

【平成24年 9月~ 12月】

【平成24年 9月~ 12月】

12月12日(日)

11月18日に実施された秋川漁協多西支部(川島支部長)平井川下流部一斉清掃

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多西支部では、一年に3回の河川清掃を実施しています。
11月18日(日)あきる野市、福生市、のBスカウト隊員15名の参加と
漁協役員、地域協力者で行われ、東平井橋から多摩川合流近くまで清掃を行いました。
ペットボトル、コンビニ弁当の空き箱、空き缶など300㌔近いゴミを回収しました。
Bスカウトの小学生も、漁協の役員から鮎やウグイのいる場所や生態系を説明されていました。
今回この活動で自然の大切さと、川でのマナーを学んだようでした。
この写真は、11月西多摩新聞に掲載されました。

11月18日(日)

捕獲されたコクチバス、ブラックバス
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組合員からの通報により、外来種の魚がたくさんいると言う連絡が入り、
急遽捕獲作業を実施致しました。大きさは、40㎝~60㎝ありました。

11月12日(月)

開催日:11月10(土)~11日(日) 秋留台公園で実施
この写真は、役員が販売している様子です。
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秋川漁協では、毎年あきる野市産業祭に出品参加しています。
今回は、目玉商品として、天然鮎の塩焼き、ヤマメの塩焼き、鮎の唐揚げ、を
特別価格で販売致しました。大変好評で、全て完売致しました。
その他漁協の一年間の活動写真や、水槽に実際のハヤ、ヤマメ、鮎、ナマズ、等を
一般の方にも公開しました。(小さい子供さんも大喜びでした。)

11月8日(木)

この写真は多摩川砧地区東名高速下流の江戸前鮎産卵場造成作業中です。

11月6日(火)

この写真は檜原大沢地区の埋設作業場所です。

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秋川漁協では11月6日(火)ヤマメの発眼卵を沢戸橋上流から
戸倉-本流(支流の盆堀川) 小宮本流(養沢川)・桧原本流と(北・南)地区に
平井川・深沢川に 100.000粒の発眼卵の埋設作業を行いました。
この発眼卵の数のうち成魚として育つのは1%~2%と言われています。


  

10月2日(火)

江戸前鮎現地視察(多摩川調布地区上河原付近)
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9月27日(木)

来年3月ヤマメの解禁に向け、東京都さかなセンターよりヤマメ稚魚
100.000尾搬入されました。これから来年の3月の解禁に向け職員により大切に
育てられます。

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9月22日(土)

いよいよ来年3月のヤマメの放流に向けて蓄養場の消毒作業が
行われました。元気で、大きなヤマメを皆さんにと毎年組合長自らが
この作業を行っています。

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